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国際交流ビミョウにしたいんだけどパート1(2ないかも)

こんばんわーーーーーーーーい!!!

 

最近の私めは、実は、国際交流を何かしらしようと、脳内シミュレーション試行錯誤をたまに行う日々を過ごしております。

 

一番初めに思いついたアイデアは、国際交流バドミントン試合ですね。夏休みだったかと思いますが、タイからやってきた留学生ガールがたまたま京大体育館でバドミントンをしていて、かなりうまかったので、声をかけて、僕の友達とタイガール二人と一緒にダブルスさせてもらいました。はい、バリうまかったです。僕の打ったスマッシュのレシーブが全部、キワい所に返されます。

多分、この経験がバドミントンでの国際交流というアイデアを生み出す大きな一つのきっかけとなったのではないでしょうか。つまり、「なるへそ。バドミントン経験者留学生て、案外おるんやな。しかもうまいし」と思ったわけです。タイガール以外にも、留学生バドミントン経験者で二、三人の出会いはありました。

で、そこで、京都にいる留学生たちとバド経験者ジャパニーズを集めて、国際交流試合するのもありじゃねと思ったり、あるいは、サークルの旅行合宿で、韓国かマレーシアに行き、現地のバドミントンサークルなるものに所属している学生たちと試合するってのもありかなとか思ったりしました。もし、資金に困るなら、国際交流の重要性と、この企画が未来に及ぼす良い影響と実際にこの企画が将来どの世に発展していくかを大学側とかに提示し力説すれば、いくらでも資金援助は来るのではないかと思って、資金面に関しては何の危機感もありませんでした。もっとも問題だったのは、それにワクワクして賛同してくれるメイツがあまりにも少ないということです。そもそも世界というものの感覚が鈍いのか、単純に興味がないのか、はわかりませんが、とにかく反応が悪い。で、まあ、こうやって自分の小さなコミュニティの中での賛同者の少なさによって一瞬で萎えてしまう、自分のメンタリティの雑魚さもあってか、今はあまりそのことは考えることはありません。(ちなみに、韓国には日本のサークルみたいなものは存在しないらしいです)

 

じゃあ、今は何を考えているか。今所属しているサークル(バドミントンサークルor雑誌サークル)に留学生を勧誘する or  インターナショナルバドミントンサークルを作る or  留学生とジャパニーズサークルのマッチングサービスをするサークル団体を作る   です!

 

と書きましたが.....つい今、国際交流ヲタクの友人と電話して、とりあえず、今所属しているサークルにバド経験者留学生を新歓する目処が立ちまして、テンションアゲアゲでございます。まだ、この計画が本当に実行されるのかは、わかりませんが、うまくいっている未来を描くと、ワクワクノンストップっす。その国際交流ヲタクとはそこまで絡む関係ではなかったのですが、世界に大いに興味を持っていておもろそうな人間だったので、とりあえず自分から結構テキトーに絡みにいったら、海外インターンに行ったりいろんなことをしていてなかなか魅力的な人間でした。どうやら彼は、今は、留学生が、なかなかジャパニーズのコミュニティに入り込めない現状をどうにか改善するために、留学生用の雑誌を作ろうとしてるみたいです。他にも、アイデア練り練り中らしく、今後の進行が楽しみっすね。自分は雑誌を作るサークルにも入っているので、そこで留学生特集なんてのをコラボってやってみるのもありかもしれません。

 

とまあ、こんな感じなことを考えております。今後の計画としては、留学生用のビラを作って、留学生寮にビラを配りに行く、といった感じやと思うじゃけん。

 

ただ、忘れてはいけない問題が、今自分が所属しているサークルにそれほどのキャパがあるかどうかです。異国の人間とバドミントンで繋がれるってのは、とても魅力的なことだし、その関わりによっていろんな知見を得ることができることは間違いないと思うんですけど、もし、その留学生が、今まで築き上げてきた平和なコミュニティや伝統の暴君破壊者的な感覚で捉えらてしまったら、それで終わりです。なかなか、難しい問題ですが、僕は、留学生勧誘に関して、圧倒的メリットしかないと信じているので、そこそこ頑張ってみたいと思う今日この頃です。

 

なんかこの話題って、オバマトランプの移民問題とか、白人主義と少し似通った問題が絡んでそうなので、今日はこなへんにしといて、明日あたりに、国際交流についてもう少し考察してみたいと思います。本当に明日考察するかは明日の気分次第ですけどももももももも桃

 

明日は、車校の技能第一回目があって、寝坊すると、かなりのマネーをどぶに捨てることになるので、もうオフトゥンにダイブします。

 

はゔぁないすどりーむ